CAFE BUSINESS FOUNDATION

カフェをつくる前に、商売をつくる。

教えるのは、
オープンまでに
大切な60%。

ラテアートでも、コーヒーの淹れ方でもない。
「なぜやるのか」から、続けられる店の土台をつくる。

腕を組んで笑顔を見せる大窪賢生
YOSITACA OKUBOFOUNDER / BUSINESS SUPPORT
YandPLAN Inc.
01REAL BUSINESS現場から学ぶ商売の土台
02PRACTICAL SUPPORT実践に寄り添う伴走支援
03EST. 200520年以上の現場経験

技術は、あとから学べる。でも、店の土台は開ける前にしかつくれない。

カフェ開業を考えると、多くの人が最初に物件や機材、メニューを探します。けれど本当に先に必要なのは、誰にどんな時間を届け、なぜその店を自分がやるのかを決めることです。

想いだけでも、数字だけでも続かない。現場で店を運営し、失敗も経験してきた商売人として、表からは見えない「裏側」を一緒に整えます。

40%

オープンしてから
磨いていくこと

技術・味・接客・日々の改善

→
60%

オープンまでに
決めておくこと

目的・顧客・価値・現場・資金・立地・集客

店を開ける前の、
6つの土台。

「いつかやりたい」を、今週の具体的な行動に変えるための実践内容です。

01

想いを言葉にする

誰に、何を、なぜ届けるのか。物件やメニューより先に、店の判断基準をつくります。

02

商売の現場を知る

仕込み、接客、在庫、売上、片付け。お客様からは見えない一日の裏側まで体験します。

03

小さく試して確かめる

仕事を辞めず、大きなお金を使わず、イベントや間借りから反応と適性を確かめます。

04

数字で続け方を考える

売上目標より先に固定費を整理。理想だけでなく、続けられるサイズを一緒に考えます。

05

暮らしから立地を選ぶ

駅前だけが正解ではありません。車社会、駐車場、生活動線から『来やすい場所』を見極めます。

06

OPEN前から集客する

完成後の告知ではなく、夢が形になる過程を発信。応援してくれる人を開業前から増やします。

物件探しは、
8番目です。

焦って箱から決めない。前半の7ステップが、ブレない店づくりの土台になります。

  1. 01目的
  2. 02現場経験
  3. 03相談相手
  4. 04コンセプト
  5. 05小さな実験
  6. 06許認可
  7. 07資金計画
  8. 08物件ここで初めて探す
  9. 09準備
  10. 10プレOPEN
  11. 11OPEN

きれいな成功談より、使える失敗談を。

トレーニングでは、未経験者の不安からコンセプト、資金、愛知の立地、OPEN前の集客までをロードマップに沿って扱います。

カフェ巡り100回より、
現場体験1回。
愛知のカフェ開業ロードマップ表紙カフェ開業までの11ステップ開業前から始める集客の資料

大窪 賢生

YOSITACA OKUBO

笑顔の大窪賢生

看板屋の仕事を続けながら、
自分のカフェをつくった。

株式会社ワイアンド企画 代表。グラフィック、看板、アパレル、ブランディング、店舗づくりなど、商売の表と裏を支える仕事に携わる。自身も愛知県大治町でY&coffeeを運営。

机上の開業論ではなく、限られた資金と時間のなかで準備し、店を開け、続けてきた当事者として伴走します。

店舗運営ブランディング看板・販促商品開発開業支援

「いつか」を、今週の一歩に。

まだ何も決まっていなくても大丈夫です。
いまの不安と、やりたいことを聞かせてください。

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